案内文章
高度成長期に突入した1960年代は、
地方私鉄の廃線が次々と続いた10年間であった
。
「終焉の地方私鉄」を全国に追い求め、
空腹と闘った旅で撮り溜めたネガ。
そんなネガを掘り起し、地方私鉄の1960年代
を
回想してみました。
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2018年9月1日土曜日
大分交通別大線(リニューアル) 2
2011年4月12日にアップした記事の画像調整をやり直し、画像サイズ大きくしたリニューアルです。当時のコメントはそのまま残してあります。
撮影:1967.3.5
昭和42年、どこへ行ってもだるま型ブルーバードが走っていた。東別府駅前
東別府駅前の100型(重連対応未改造の110)
別大線を追い抜いて消えていく日豊本線の列車。
雨の東別府駅前の150型(100型を重連対応に改造)
密着連結器とジャンパー栓
200型以降は総括制御と密着連結器を備えて重連対応した。東別府駅前
505 東別府駅前
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