10年ほど前、奥山線の廃線跡を徘徊したことがあります、曳馬野あたりまではすっかり浜松の近郊住宅地と化していて、鉄道に充分需要がありそうですが、一方でナローではカバーできないだろうなあ、と思いました。
Cedarさん奥山線沿線の近郊住宅地と言えば、この谷地区の宅地化が凄かった。もう20年も前の事ですが、今では衰退が始まっているかも知れません。
毎回、楽しく拝見しています。有難うございます。総天然色(笑)なると、当時の空気感まで生き生きと伝わってきます。陽春の穏やかな日差しや手前の砂利道、民家の佇まいに胸が震えてしまいました。
匿名さんコメントありがとうございます。この画像から何を感じるかがこのシリーズの目的です。ネットで分かる鉄道情報ではなく、画像から何を思うかの感想を戴きありがとうございます。私は民家の佇まいにカラーならではの感動がありました。あの時代を情感豊かに表現したジオラマを見る感動と同じかもしれません。
こんにちは、いつも楽しみに見ております。鉄道とは全く異なる話になるのですが、先日浜松市奥山のもう少し先の渋川村に渋川つつじ(ほとんど固有種みたいなつつじだそうです)を見に行きました。歩き回っていると、これは・・?と思う草があったので、調べてみるとカンアオイであることがわかり、katsuさんの奥山線の記事のことを思い出しました。来年は4月に訪問して今度はギフチョウを見て回ろうと思っています。どうもありがとうございました。
U-BOATさん貴重な情報ありがとうございます。奥山の先にはギフチョウが生息している地域があるのを読んだのは確か蝶学会の記事だったと思います。カンアオイが生えているということは、かつて谷駅周辺にあった自然と同等な地域が残されているのでしょう。ギフ蝶を見た人の話では写真では分からない信じられない美しい蝶だそうです。
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6 件のコメント:
10年ほど前、奥山線の廃線跡を徘徊したことがあります、曳馬野あたりまではすっかり浜松の近郊住宅地と化していて、鉄道に充分需要がありそうですが、一方でナローではカバーできないだろうなあ、と思いました。
Cedarさん
奥山線沿線の近郊住宅地と言えば、この谷地区の宅地化が凄かった。もう20年も前の事ですが、今では衰退が始まっているかも知れません。
毎回、楽しく拝見しています。
有難うございます。
総天然色(笑)なると、当時の空気感まで生き生きと伝わってきます。陽春の穏やかな日差しや手前の砂利道、民家の佇まいに胸が震えてしまいました。
匿名さん
コメントありがとうございます。この画像から何を感じるかがこのシリーズの目的です。ネットで分かる鉄道情報ではなく、画像から何を思うかの感想を戴きありがとうございます。私は民家の佇まいにカラーならではの感動がありました。あの時代を情感豊かに表現したジオラマを見る感動と同じかもしれません。
こんにちは、いつも楽しみに見ております。鉄道とは全く異なる話になるのですが、先日浜松市奥山のもう少し先の渋川村に渋川つつじ(ほとんど固有種みたいなつつじだそうです)を見に行きました。
歩き回っていると、これは・・?と思う草があったので、調べてみるとカンアオイであることがわかり、katsuさんの奥山線の記事のことを思い出しました。来年は4月に訪問して今度はギフチョウを見て回ろうと思っています。どうもありがとうございました。
U-BOATさん
貴重な情報ありがとうございます。奥山の先にはギフチョウが生息している地域があるのを読んだのは確か蝶学会の記事だったと思います。カンアオイが生えているということは、かつて谷駅周辺にあった自然と同等な地域が残されているのでしょう。ギフ蝶を見た人の話では写真では分からない信じられない美しい蝶だそうです。
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