西花マキさんのイラスト作品はどれもずばり1960年代の風情。
案内文章
高度成長期に突入した1960年代は、地方私鉄の廃線が次々と続いた10年間であった。
「終焉の地方私鉄」を全国に追い求め、
空腹と闘った旅で撮り溜めたネガ。
そんなネガを掘り起し、地方私鉄の1960年代
を回想してみました。
2022年12月7日水曜日
2022年12月3日土曜日
2022年11月23日水曜日
2.5次元のジオラマ
以前紹介したことがある青木秀敏さんの情景2.5次元化の第2作で
尾小屋鉄道 尾小屋の給水タンクと5号機です。
写真の遠近感を忠実にジオラマに再現したそうです。
どういう理論でこのような模型の寸法を割り出すのか私にはさっぱりわかりません。
背後と側面から見るとこんな形状になっている。
青木さんを悩ませた5号機のランボードの傾き。真横から見るとこんなです。2022年11月17日木曜日
2022年11月15日火曜日
2022年11月14日月曜日
慌ただしい11月
11月も早や半ば、この半月があっという間に過ぎた。
先月から何人かの40~50代の現役世代とお話すると、デジタル社会の進化や価値観の変化があまりにも急激で、私のようなリタイア生活者が今の時代についていけないのは当然か。
先月から何人かの40~50代の現役世代とお話すると、デジタル社会の進化や価値観の変化があまりにも急激で、私のようなリタイア生活者が今の時代についていけないのは当然か。
2022年11月2日水曜日
尾小屋駅の物置小屋
尾小屋駅の終端にあった物置小屋2棟が撤去されたようです。
よくぞ最近まで小屋が保存されて来たものです。
これで尾小屋駅の面影も殆ど消えてしまったことでしょう。
よくぞ最近まで小屋が保存されて来たものです。
これで尾小屋駅の面影も殆ど消えてしまったことでしょう。
初めて尾小屋鉄道に乗って訪問した終着駅尾小屋。1962.8.1
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