モノクロ写真の生成AIによるカラー化。AI任せでは色が出ない昭和30年代の難関車体色の代表が尾小屋DC121、浅間線、沼尻。
沼尻のカラー写真の事例がネットに多々あるが、その多くは模型のカラー写真。書物の印刷でイメージに近いのが機芸出版社「軽便探訪」の表紙くらいであった。青でもない緑でもない、何とも言葉で表現できないのが沼尻の色だった。
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