モノクロ写真の生成AIによるカラー化。AI任せでは色が出ない昭和30年代の難解色の代表が尾小屋DC121、浅間線、沼尻。
沼尻のカラー写真の事例がネットに多々あるが、その多くは模型のカラー写真。書物の印刷でイメージに近いのが機芸出版社「軽便探訪」の表紙くらいであった。青でもない緑でもない、何とも言葉で表現できないのが沼尻の色であった。
こんにちは。以前掲載されていた沼尻鉄道の「ワフ3」のことなのですが、他の媒体で見た記憶がキレイな深い青、ラピスラズリのような色だった記憶があるのですが印象に残っていらっしゃいますか(言葉で色を説明するのは無理と知りつつ・・)。このすぐ後の車体更新で、側板や戸板類がすべて張り替えられ、水色のモダンな感じになってしまいました。更新以前の写真は貴重です。
#9999 さん.こんにちは。「ワフ3」だけが他の車両と違って青に塗られていたような記憶があります。目立つ青でした。ただし、その後模型メーカが塗った青が記憶に上書されてしまった可能性があります。ガソや客車の記憶色は模型メーカが塗る色との違いがしっかり判りますが、ワフ3は記憶色に自信がありません。こういう時にメモがあると今の時代に役立つのに、メモが無く残念なことをしました。
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こんにちは。以前掲載されていた沼尻鉄道の「ワフ3」のことなのですが、他の媒体で見た記憶がキレイな深い青、ラピスラズリのような色だった記憶があるのですが印象に残っていらっしゃいますか(言葉で色を説明するのは無理と知りつつ・・)。このすぐ後の車体更新で、側板や戸板類がすべて張り替えられ、水色のモダンな感じになってしまいました。更新以前の写真は貴重です。
#9999 さん.
こんにちは。「ワフ3」だけが他の車両と違って青に塗られていたような記憶があります。目立つ青でした。ただし、その後模型メーカが塗った青が記憶に上書されてしまった可能性があります。ガソや客車の記憶色は模型メーカが塗る色との違いがしっかり判りますが、ワフ3は記憶色に自信がありません。こういう時にメモがあると今の時代に役立つのに、メモが無く残念なことをしました。
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