ラベル
越後交通栃尾線(総括制御時代)
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
越後交通栃尾線(総括制御時代)
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2020年2月6日木曜日
栃尾線 最後の下長岡車庫
›
コメント欄で栃尾線廃線後の廃車について触れていてED51のことを思い出しました。 ブログで廃線直前のED51を取り上げたのがこちらで、もう9年前のことでした。 ↓ 越後交通 栃尾線 ED51の角度 2011年1月15日 ほんとうに惜しまれます...
6 件のコメント:
2015年3月18日水曜日
栃尾線の垂直カルダンドライブ車
›
鳥羽の神鋼電機で開発された垂直カルダンドライブが越後の軽便 越後交通栃尾線に採用されたことは前回紹介した通りです。 昭和32~41年にかけて東洋工機で新造されたモハ211~217の6両は軽便サイズながら近代的スタイルが魅力で、特にブドウ色からツートンカラー(西武カラー)になっ...
8 件のコメント:
2011年1月19日水曜日
越後交通 栃尾線 廃線迫る 3
›
廃線迫る長岡駅に留置されていた3両の経歴は。 左: 元江ノ電115 →ホハ23→クハ111 中: 元草軽モハ105→モハ200→サハ306(同型サハは合計4両) 右: 元草軽ホハ23→ホハ26→サハ30→ホハ50 と、どれも興味深い経歴で、最後は栃尾規格型電車の間に組み...
2011年1月18日火曜日
越後交通 栃尾線 廃線迫る 2
›
もう1本走っていた総括制御の編成は「クハ104+クハ同+ サハ302 +モハ217」で、興味深いのは元草軽の電車がサハ302として組込まれていた事である。そして小坂鉄道の明治生まれ古典客車の台車を履いた、新造クハ2両も組込まれていた。 10月19日アップの「 元小坂鉄道の台車2 ...
6 件のコメント:
2011年1月17日月曜日
越後交通 栃尾線 廃線迫る 1
›
昭和39年3月訪問時に見たブドウ色のトレーラ(ホハ客車)が電車に牽かれる光景は、昭和45年頃まであったようだが、昭和40年代に入り着々と進められた総括制御化で、昭和50年3月の訪問時は総括制御編成に一変していた。 廃線迫るこの日の日中は2本の総括制御編成が長岡~上見附間を往復し...
2 件のコメント:
2011年1月15日土曜日
越後交通 栃尾線 ED51の角度
›
軽便ならではの魅力を満載した箱型電機。 昭和24年日立水戸工場製 自重15トン 下長岡車庫 1975.3.8 廃線直前のED51 下長岡車庫 1975.3.8 貨物列車を牽いて活躍していた頃のED5...
2 件のコメント:
2010年10月19日火曜日
栃尾線 元小坂鉄道の台車2
›
次は元江ノ電の栃尾ホハ23。 1964年に見たホハ23は、その後クハ111に改造(S41年)されて総括制御時代を生き延びたが、これも廃線直前の長岡駅で撮ったネガに写っていた。台車を見ると何か異様な台車。これが元小坂の明治生まれの客車の台車とは知らなかったが、改めて見ると飛び出し...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示