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2025年2月14日金曜日
川崎・鶴見界隈の専用線蒸機4
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日本鋼管の過去記事より.公開日2011.8.24 鶴見線の駅で見た日本鋼管鶴見の蒸機は、前回のボールドウィン古典機10号と有名な珍品古典機クラウス12号、そして協三工業製18号であった。撮影場所が不明確であったが訪問記を見つけ鶴見線浅野と弁天橋で撮ったことが判った。 訪問記よ...
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2025年2月13日木曜日
川崎・鶴見界隈の専用線蒸機2
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三井埠頭の過去記事より.公開日2011.8.16 高度成長期が本格化した昭和38年、川崎工業地帯は工場の吐きだす煙でいつもかすんでいた。 古いものは消え新しい社会へとスタートした時代。構内搬送で活躍してきた蒸機もディーゼル機化へと急激に様変わりして行った。昭和38~39年頃の三...
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2025年2月7日金曜日
川崎・鶴見界隈の専用線
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オリンパスペンから落穂拾い. 第一セメントを訪ねたある日. 1964年12月25日 川崎鶴見 工場地帯の風景. オリンパスペンで撮った第一セメントの機関庫風景. 三井埠頭3号機 1963年6月 三井埠頭の3号機は産業用機関車風であったが、1924(大正13)年コッペル製であった。...
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2022年11月17日木曜日
扇島のピーコック
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1964年12月、 扇島のピーコック(三井埠頭1号機)に時々火が入り稼働することがあった。 元国鉄5500形2Bテンダー機を2B1タンク機に改造したB10形10両の内の1両。 今月発売の鉄道模型趣味12月号にB10を2両製作した「2両のB10」Beyer Peacockの記事があ...
2016年7月29日金曜日
扇町を訪ねて
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以前こんな記事をスタンバイしてあったのを忘れていました。 三井埠頭の1、3、5号機は既に紹介ずみですが、昭和39年12月の扇町界隈はこんな風景でした。 尻手から浜川崎へ 1964.12.25 浜川崎の国鉄C11 鶴見から扇町へ ...
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2016年3月31日木曜日
扇町のピーコック
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昭和38~39年頃の三井埠頭では1号、5号、7号機の中で汽車製造5号機が主に動いていた。 昭和39年12月訪問時は運よく1号機が動いていた。この1号機は ピーコック5500形を2B1形タンク機に改造したB10形(小湊鉄道に保存)のような、英国系2B形テンダの改造機のようである...
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2011年8月19日金曜日
川崎・鶴見界隈の専用線蒸機3
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三井埠頭の3号機は産業用機関車風であったが、1924(大正13)年コッペル製であった。 鶴見臨港鉄道→国鉄→三井埠頭へ譲渡(昭和25年)の経歴で昭和43年まで稼働した。 運転整備重量30.2tでコッペルのCタンクとしては最大級だそうだ。 三井埠頭3号機 1963年6月 ...
2011年8月15日月曜日
川崎・鶴見界隈の専用線蒸機1
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国鉄鶴見線沿線の川崎界隈には日本鋼管川崎、第一セメント、三井埠頭など、鶴見界隈には日本鋼管鶴見があり、そこで働く工場専用線の小型蒸機が注目であった。特に日本鋼管は規模が大きく大変な台数だったようだが工場内入門は困難で外部に出てくるところを撮るしかなかった。 撮影できた号機 ...
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