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大分交通耶馬渓線
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2026年8月2日日曜日
雨の羅漢寺駅
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羅漢寺駅 羅漢寺を守実行の気動車が発車すると、 人影のないホームに、切り離された客車が一両。 その向こうに、青の洞門の上に 雨で霞む耶馬渓の岩壁が迫っていた。 見事な風景の中にある駅なのに、 降りる人も乗る人もごくわずか。 耶馬渓を訪れる観光客は、 既にバス利用の時代になっ...
2026年2月26日木曜日
雨の耶馬渓
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大分交通 耶馬渓線 1967年春 耶馬渓を流れる山国川は、雨が降るとすぐに増水する。その川沿いを、耶馬渓線が走っていた。羅漢寺駅周辺は観光地として知られた土地だった。だがあの日は雨が楽しさを奪っていた。 耶馬渓に冷たい雨が降り、観光客の姿は見えない。増水した川辺に下り、雨に濡...
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2024年2月20日火曜日
雨上がりの耶馬渓3
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撮影日:1967.3.5 羅漢寺駅のキハ101やまばと. 増水した山国川沿いを行く耶馬渓線の線路に現れる列車を待つ。 梅が咲く雨の耶馬渓. 景観の下にやって来た小さな気動車.
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2024年2月12日月曜日
雨上がりの耶馬溪2
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耶馬渓線の沿線でハイライトとなる羅漢寺駅は今や跡かたもないようだ。羅漢寺の駅および周辺の写真を並べてみます。 山国川に沿って走る列車が耶馬渓の景勝地に入ると、まもなく羅漢寺の駅に到着する。走ってきた洞門駅側を振り返ると「青の洞門」の上にそびえ立つ岩壁が迫り、鉄道(地方私鉄)と絶景...
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2024年2月11日日曜日
雨上がりの耶馬渓1
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増水でよくニュースに出る大暴れする山国川を行く大分交通耶馬渓線. 耶馬渓の絶景と山国川が流れ青の洞門がある羅漢寺は魅力溢れる土地であった. 観光客もいない雨の耶馬渓はひっそりと静まり返っていた. 学生時代最後の撮影で、この翌月から社会人となったが社会はまだ週休1日の時代であった。...
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2019年1月15日火曜日
大分交通耶馬渓線 車両の坩堝(るつぼ)1
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大分交通の非電化路線は昭和40年8月に宇佐参宮線、昭和41年4月に国東線が廃線となり、昭和42年の耶馬渓線 中津車庫には各線の残党が集まり奇怪な車両の坩堝(るつぼ)であった。多くのファンが日豊本線中津駅から耶馬渓線の車両を撮ったことでしょう。 撮影:1967.3.5 ...
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2011年4月10日日曜日
耶馬渓線 青の洞門
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羅漢寺の駅を中津方面に戻ると、耶馬渓の山国川に面しそそり立つ競秀峰の裾にある「青の洞門」が右手に見え、山国川の鉄橋を渡り洞門駅に到着する。 羅漢寺駅(左手)の駅前と、背後にそそり立つ競秀峰。 1967.3.5 羅漢寺を出た気動車の車窓右に鳥居...
2010年5月15日土曜日
名所 耶馬渓を行く
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大分交通耶馬渓線。 日豊本線中津駅から山国川沿いを守実までを結ぶ。 青の洞門、耶馬渓の風光明媚なロケーションを魅力ある車両達が走っていた。 雨上がりの山国川橋梁を行く。羅漢寺ー洞門 1967.3.5 沿線の民家は茅葺き屋根が多い。 ...
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