2026年6月22日月曜日

余韻を追って

「余韻を追って」
情景、旅、音楽、人などに余韻が残るものがある。 
今追い続けているのは過去の記録ではなく、
あの時代が残した余韻である。



桃の花が咲く頃、小さな電車が暮らしを結んでいた。



山形交通三山線 1971.5.3
(AIによるカラー画像の鮮明化)

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