2014年2月13日木曜日
中央線「お茶ノ水駅」の改良工事
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JR東日本・プレスリリース(2013/09/03)によれば、2013年秋以降に駅構内の工事に着手し、バリアフリー整備については2018年度まで、駅前広場機能整備については2020年度までの完了を目指します。 とある。 昨年秋から本格的な工事が着手され、慣れ親しんだ「お茶の...
2014年2月6日木曜日
熊本市電 水前寺駅前~通町筋
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県道28号線の市電通りを「水前寺駅通」から「通町筋」へ向けて歩いたこんな風景は7年も経つといろいろ変化しているようだ。 水前寺駅通 2007.03.13 前方ガードを行くJR豊肥本線がその後「 新水前寺駅 」設置で電停は「新水前寺駅前」に改称されている. 赤い電...
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2014年1月31日金曜日
朝の熊本市電
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出張で泊まったホテルを朝食前に飛び出して撮ったのが熊本市電であった。 朝のラッシュ時間帯で次々とやってくる市電と通勤客、朝の散歩をする人、掃除をする人、 どんな車両になろうとも車両のことは二の次で今ある鉄道風景の楽しさを気付かせてくれた場面であった。 通町...
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2014年1月30日木曜日
下北沢 消えた地上駅
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昨年3月22日を最後に地下に潜った下北沢駅。あれから10ヶ月、地下駅になって初めて下車してみると、あの下北沢駅風景と思い出がきれいサッパリ消失していた。地上駅の跡は一体どんな風景になるのか判らないが一つの時代が終わった。 井の頭線ガード下から踏切にかけて地上駅の跡 ...
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2014年1月26日日曜日
通りすがりの十和田観光電鉄
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現役時代には出張のついでに地方私鉄に立寄ることはいくらでも出来たのに無関心で立寄ることなんて考えもしなかった。鉄道を撮る意識が全くなかったそんな時代に立寄った数少ない路線の一つに十和田観光電鉄があった。 11年前の2002年12月、ちょうど東北新幹線が盛岡~八戸間が開業した直後...
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2014年1月23日木曜日
昭和37年の旅 尾道から敦賀、黒井へ
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昭和37年の旅の東京発東京行き片道一筆書き切符1720円(学割)が行方不明で、これが出てきたら切符を添えてどんなルートをたどったのか全行程を纏めてみたいと思います。今までアップしてきた金沢、富山、黒井、尾道はその断片です。旅の日誌が下津井電鉄で途切れているため、残されていた移...
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2014年1月16日木曜日
昭和37年の旅 黒井のオマケ
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富山発7:15発の新潟行き鈍行列車に乗り直江津のとなり黒井に着いたのは11:05分であった。 真夏の頸城鉄道を浦川原まで往復し軽便を存分楽しんで新黒井に戻って頸城の構内を撮っていると、遠くから甲高い汽笛が聴こえ小さなBタンク蒸機が現れた。この日最後の予期せぬ信越化学の蒸機との出...
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2014年1月14日火曜日
昭和37年の旅 富山駅前で見た電車の14年後
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富山地方鉄道の笹津線が廃線となったのが1975(昭和50)年。廃線の翌年1976年に南富山(笹津線が市内線へ乗入れる駅)で撮った写真を「ゆうちゃん」さんが送ってくれました。私が富山駅前で見た市内線電車の14年後の廃車になった姿でした。 写真は全て1976年 撮影:ゆうちゃん...
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2014年1月12日日曜日
昭和37年の旅 通りすがりの富山駅
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夕方に金沢を出て着いた富山では駅前旅館に泊まり、翌朝は頸城鉄道が出ている信越本線黒井へ向けて出発した。 駅前旅館から見た地鉄市内線の単車デ3530形3533(右)と国鉄富山駅前 1962.08.03 富山の駅前旅館に泊まり、翌朝に旅館の2階から見た朝の富山...
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