案内文章

高度成長期に突入した1960年代は、地方私鉄の廃線が次々と続いた10年間であった
「終焉の地方私鉄」を全国に追い求め、
空腹と闘った旅で撮り溜めたネガ。
そんなネガを掘り起し、地方私鉄の1960年代
回想してみました。

2010年9月2日木曜日

山峡に汽笛が響いた日

蒸機がいる風景。                クリックでポップアップします
尾小屋    1970.11.3

この日は元遠鉄奥山線のキハ1803(尾小屋キハ3)に乗って新小松へ戻ったのでした。
新小松    1970.11.3 
5月4日アップ画像を調整し直したものです。

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